タイトルは特に意味ないですが
第一志望の二次面接受けてきました。希望職種のマネージャーさんとでした。
さてさて、どうだったかって?
もちろん、通るように全力で頑張りました。
パーフェクト!と心のどこかで叫び、俺はここで働きたいと思う一方、過信は後悔を生むわけで、五分五分とは思わへんけど、結局選ばれるわけで、なんともいえないのも事実
いつでも常に上を目指し、その時を最高のものに
でも、心のどこかでは、一歩引いた自分を
って
スタンスにしとこう
先日、他業種の面談で、志望理由やら企業選びの基準を聞かれて、四苦八苦したが、考えてみれば、それが答えだったのかもしれない。
俺は、IT業界がええんや!
ネットが大好きだ!
これにつきる
何となくすっきりした気がする
これから、ますますIT化が進む
なくて当たり前が、なくてはならない存在に変わってきている
だからこそ、その領域、最先端で生きてみたいねん
メーカー以上にひかれる理由かもしれない
メーカー
何かをつくり出すことで、あるのなら、インターネットの世界をつくるのも、システムをつくるのも、すべてメーカーである。
私の父は、幼いときに戦争の一端を経験し、バブルから崩壊まで、そして、ネットワークという新しい世界を生きている。
すべての根底にあるのはメーカーである
メーカーになれ
と、よく言われる
ただ、親父が言うのは、間違いなく、ものづくりのメーカーである
人が、人類が生きている限り、ものに依存し、それなしでは生きることができない。
しかし、今、そのものが変わろうとしているのではないだろうか、というよりも、『もの』の意味するところが大きくなってきているのではないだろうか。
ならば、メーカーになる意味を現代風にとらえるなら、
私は、メーカー志望である
といえよう。








