デジカメ写真編集【いい色】

2007年11月24日土曜日

空箱のお腹

なんだかね

無事終わりましたよ


思うことも色々あるけど
すんだことや

刻むのは自分の心だけで十分

前を向いて歩こう

立ち止まってる暇はない


過去は、振り返るのではなく
前に活かすのである


いつも
あいた心を埋めるのは

一箱のお弁当かもしれない


次の新しい戦に備えようではないか

2007年11月21日水曜日

茶色のスニーカーと僕

なんだかな


クリスマスが近いな

だから?

なんか卑屈になっても仕方ないので明るい話題を


みんなで飲み会がありました
いわゆる合コンのたぐいやな

もちろん、楽しいねんけど
主催者にはうまみがないような…

店の手配も出来て
気も使って
出来る男ですが

いまいち、盛り上がれないですね

主催者ですから


人に任せて
バカやってる方が楽しいと思います

幹事の気も知らないで、と言われそうですが

幹事はないですから
知る由もありません

なんてな(笑)


あーこのトシにしてマッサージに行きたい今日この頃

明日が山場ですが
その後も、問題山積みです


先輩の言葉がよみがえります

『安住を求めるな、この旅は巡礼である』

あってたかなか

ってか
スーツに着替えて荷物取りに行ってるんですが、靴をはきかえ忘れました
茶色のスニーカー

ちゅす

2007年11月15日木曜日

久々の更新






サボっていたわけではない。
としょっぱなから、言い訳じみた書き出し・・・

お久しぶりです。えるとき たろたむこです。

旅から帰ってきて、現実に大きく引き戻され、逃避するために更新しているのかもしれません。
少し暗いですね。。。


しかし、振り返ってみると、良いたびだったと思います。
沢山の仲間と知り合い、ふれあい、新しい世界を共有する。

帰ってきて、あの離れたところに、自分を知っている友達がすんでいる、そう確信すると同時に、
現代のインターネットの利便性を再確認。
飛行機では12時間かかるところが、ネットワーク上では1秒もかからない。そんな世の中に身をおきつつも、アナログにこだわる自分がいる。。


さて、
旅は、自分の性格を浮き彫りにし、1人だからできることの発見に喜びを覚える。
なにより、その地では、ストレンジャーなわけである。
聞かぬは一生の恥と言う言葉が頭をよぎり、あちらこちらと道行く人に話しかけたりするわけだ
そういったことができるチャンスである。


もちろん日本の地も、捨てたものではない。
印象深いのは、松本の上高地の明神池というものがある。
上高地を神降地と書き、字のごとく、神がくるにふさわしい場所とされている。

この池、何かが居る。
誰もがそう感じるはずである。

あの時の光景は、今でも忘れられない。(写真右:実際はもっと大パノラマ)



松本なら飛行機でも簡単にいけるだろう。
日本なら、JALANAでるが、私はJALが個人的に好きである


家族が何を使っているかが大きく左右すると思われる。

これからの旅に、是非、利用してみて欲しい。
そして、実社会からは得られない、また、自分にはなかった一面を探すのもいいかもしれない
食わず嫌いではなく、食ってから嫌いになってみて欲しい。



エーハチネットほんまに稼げる?!

Template Designed by Douglas Bowman - Updated to Beta by: Blogger Team
Modified for 3-Column Layout by Hoctro